13
2019
05

アコード・ロミル・エナメルシリーズは自然の霊感を抽出しています。

 自然はもともとアコード・ドラックのインスピレーションのミューズであり、創始者であるピエール・アコード・ロ氏の故郷であるスイス汝拉地区の山雀はさらにアクロの永遠のテーマでもある。アコード・デラックス(Jaquet Droz)の新商品の微絵エナメル佳作――35ミリのマイクロペイントブルースズメの頃の小針盤腕時計と微絵錦鯉の時の小針盤腕時計は、色が旺盛で、繊細で、吉祥の意を表しています。

 


新しい創作手法で、中国画の精髄を参考にして、35ミリの小さい水雀鳥を描いた時の針盤腕時計を作りました。象牙色の大明火エナメルの文字盤に精緻で美しいエナメルの彩色画技術を加え、ブルーマウンテンスズメの筋肉の線、亮沢の羽、シルクのバックルを繊細に描き出し、入魂させます。脆い若枝の上にあぐらをかいている山雀は、羽を広げて飛びたいのか、あるいは低く吟じて歌いたいのか、姿が生き生きとしている。文字盤全体の画面は色が新鮮であっさりしていて、広い空間の余白とすずめの青い翼の黄色の腹の明るい色で完璧に解け合って、互いに利益があります。腕時計の輪と時計の耳をちりばめてきらめくダイヤモンドは優雅で、また身につける女性のために1筋の豪華な息を加えます。

 


アコード(Jaquet Droz)が錦鯉を小さく描いた時の針盤腕時計は、夏の池を泳いでいる錦鯉から霊感を汲み取り、鮮やかで美しい色調と繊細な筆で生き生きと描かれています。表皿の上で錦鯉の旺盛で潤いがある色合いと濃い墨の薄い色彩の睡蓮は真に迫っていて、境地は幽玄で、甚だしきに至っては流水の処理もきわめて階層感に富んでいます。中国には昔から「鯉が滝を跳ぶ」という言葉があります。人を出世させ、官運が順調にいくと言われています。そのため、人々はいつも錦鯉で他人を祝福し、「吉祥と幸福」という言葉を送ります。「泥が出ても染まらず、青蓮を洗濯しても妖ではない」という蓮の花はさらに上品で明るい節の象徴です。アコード(Jaquet Droz)は、この美しい意味を込めた絵を文字盤に描き、さらに尊貴な着用者に「幸運が付きまとう」という祝福をもたらします。

 

 

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